国土交通省HPにおいて
【平成26年7月4日】 「国土のグランドデザイン2050」を公表しました
「国土のグランドデザイン2050 ~対流促進型国土の形成~
に(株)岩根研究所と(株)U’sFactory共同開発である
「Robot Eye Walker 4D」で作成した内容が紹介されました。
ゼネコン・サブコン様における熟練技術者不足の問題を解決する会社
国土交通省HPにおいて
【平成26年7月4日】 「国土のグランドデザイン2050」を公表しました
「国土のグランドデザイン2050 ~対流促進型国土の形成~
に(株)岩根研究所と(株)U’sFactory共同開発である
「Robot Eye Walker 4D」で作成した内容が紹介されました。
6月3日、4日と川崎市産業振興会館で行われた
SPAR Japnn 2014 第10回3次元フォーラムに、岩根研究所ブース内にて
参考出展させていただきました。

展示会出展に当たり、パンフレットを更新いたしました。
パンフレット2015最新版(2015-1) PDFダウンロード
大変多くの来場者の方々にたくさん説明する機会を岩根研究所様にいただき、誠に感謝です。
「Robot Eye Walker 4D」における作業手順と事例集です。
なぜ、BIMの活用が推奨されるのか??
効果がありそうなことは理解できるが、果たして本当なのだろうか??と疑問に思う方は
多いと思います。
それは、3DCADを巧みに使いこなし、実際に設計・施工まで出来る人には理解できると思いますが、
多くの方は、3DCADを利用し、営業・企画提案、見積書作成、建築設計・設備設計、実施施工(発注
、工程、精算)といった実務を
一人で実施するシーンはほとんどないため、本当の効果が見えにくいと感じます。
今回、大手ゼネコンでの経験を存分に活かした、上記のような実例が出来たので、報告します。







写真では、実際の内容がイメージしやすいように、Before After形式でまとめてあります。
お客様への提案や、3DCADとのデータ連携、提出図面作成など、参考になる部分が多いのではないのでしょうか。
詳細がもっと知りたい方は一度ご連絡ください。